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割り切り交際で出会った主婦の人妻さんと即マン

私が「デカチン」であることは、すでに申し上げました。

正確なサイズをいうと勃起時の長さが21センチ。太さはショートホープのパッケージを軽くぶっちぎる程度。

などというと自慢に聞こえますか? 聞こえるに決まってますよね?(笑)。

でもね、みなさん。

ちょっと私にもいわせてくださいな。

巨根ってみなさんが思うほどいいことばかりでもないんです。

まず標準的なマンコをお持ちの女子は、私が挿入する際、たいへんに痛がります。

フェラーリのときなどは、女子の顎がすぐに疲れてしまうので、なかなか射精には至りません。

しかしながらそう多くはありませんが「デカチン好き」という女子も確実に存在します。

割り切りの画像

たとえば「マンコがガバガバの女」。

これはもう説明するまでもありませんね。マンコがゆる過ぎて、ある程度のサイズがないと膣壁に摩擦が起こらないわけです。つまり、祖チンだとスッカスカで当人も感じないわけです。なので、こういう女子はもう物理的にデカチンを必要としています。

それからもうひとつのパターンは「Mっ気の強い女子」です。

彼女らもおおむねデカチンが大好きです。

なぜかというとM女って「マンコが窮屈で苦しい」とか「マンコがはちきれそうで痛い」というような「被虐されている感じ」に興奮してしまうからです。

まあ、何度もやってればすぐにマンコが伸びてガバガバになっちゃうんで、被虐もへったくれもないんです(笑)。

私的にはそういう「Mっ気の強い女子」とはめるのが、やはり1番燃えるんですね。

先日ハピメで知り合った人妻さんとのエッチは格別でした。

即マンの画像

その人妻さんは26才。

雪のように色白の美人さんで、そして「割り切り交際」でラブホに入りました。

彼女は私のチンコが勃起したのを確認するや否や、

「うわー。おっきい……!」

チンコを握りしめ、目をキラキラさせていいました。

じつはこの人妻さん、結婚前の一時期アフリカ系の外国人と付き合ったことがあり、そのときの彼の巨根の感触がいまも忘れられないんですって。

「もちろんその彼とだって、最初は痛くて半分くらいしか入らなかったんだけど、慣れてくると彼のじゃないともうダメなの。ズンズンって奥を突かれると、もう頭が真っ白になって何回もいくようになっちゃったの」

そんな話を聞かされた私は、

クッソー。アフリカ人になんか負けられるか!

と、燃えました(笑)。

女性の写真

「ああ、いい! あ、気持ちい! もっと……もっと突いて! オマンコぐじゅぐじゅにしてええええ!」

彼女のいった通り、挿入して間もなくは、チンコが半分ほどしか入りませんでした。しかし、その状態でピストン運動を続けると、みるみる愛液が溢れ出し、マンコに弾力が生まれてくるのがわかりました。

フィニッシュの際にはデカチンをきっちりと根元まで埋め、恥骨を使ってクリトリスをグリグリと揉んでやりました。

「あ、あ、あ、だめ! もう、だめ! いくいくいくいく、いっちゃう! あ、いくううううううう!」

彼女のマンコはデカチンを吸いこむような収縮を繰りかえし、よだれを垂らしながらいっちゃいました(笑)。

ちなみに彼女の旦那さんは、シュウエッセン程度の短小なんですって(笑)。

でも、そのサイズだと「責められてるという感じ」がまったくしないので、彼女はほとんど興奮しないそうです。

私のチンコに感動した彼女は「また会ってくれる」と約束してくれました。

でも、そうなると彼女がガバガバになってしまうのも時間の問題ですね。

旦那さん、ごめんなさい(笑)。ちなみに割り切り交際の条件は13000円でOKでした(笑)

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