TOP > 川崎SM体験

横浜SM体験 精液処理奴隷として調教

今から数回に渡って、いささか風変わりな官能小説をアップしていこうと思う。

あるとき、Mの素質を持つ女性のもとにメールが届く。その女性があるところでつぶやいた「いじめてほしい」「壊されたい」という言葉を見て、S男が送ってきたのだ。そのメールは、そのM願望の女性を立派なM奴隷として調教しようというもの。様々な過酷な課題が示される。過去、実際に僕がやったメール調教の経験をもとに書いていきたいと思う。

でも、実際にこんなメールが突然届いたら、即刻削除、着信拒否(アク禁)で管理者に通報だよね(笑)。バーチャル・ファンタジーを楽しんでいただけたらと思う。

【実験小説】としたのは、この作品でいくつかの実験的な試みを行ってみようと思ったからだ。

まずひとつは、主人公のS男性のモノローグ(独白劇)のかたちにした。普通、小説というものは、そんなメールが届く、そしてそれに反応する女性の様子を描写する、それでひとつのストーリーを成して行く。でも今回は、ひたすらS男性の調教メールだけが描写される。それに反応する女性の様子は、読者の想像(妄想?)に任せたいと思う。なんて読者丸投げな作者なんだろう(笑)。でも、言葉に反応する態度は百人百様。それぞれが、それぞれのストーリーを作っていただけたら、と思うのである。

SMの画像

ふたつめは、そのようなS男性の調教メールを読んで、読者女性がその反応をコメントとして書いてもらえれば、それに対して主人公のS男からのコメントがつくかもしれない。そうすれば、そこで百人百様のストーリーが個別に展開するかも知れない。読者参加型のインタラクティブ・エンターテイメントが形成されるかも知れない。

実際にそんなコメントを書いてくれる女性がいるのか?ということもある。それも含めて実験したいと思うのである。

今回の作品は過激なS男性のメール調教をテーマとしているので、多少ともM性のない女性や男性には、あまり面白くないかも知れない。その点はお許しいただきたいと思う。

調教の画像

突然のメールをお許しいただきたい。
なぜ今日、俺がこんなメールを送ったかと言うと、お前はあそこで、

「壊して、私を壊して!
めちゃくちゃににされちゃいたいです、もう。。
私に卑猥なこといっぱい言ってください。。。

私の中で、何かが壊れてしまいました。
恥ずかしいけれど感じちゃうの。。

男の人の奴隷になりたい。
精液処理道具になりたいです。」

そう言っていたね。

女性の写真

それでお前の望みを叶えてやりたいと思ったのだ。

お前はまだ性体験は浅いと言っていた。ましてやSMの世界なぞ、実際には見たこともないと言っていたね。では、俺がお前に逸脱行為の喜びを教えてやろう。お前は、これから俺に陵辱され弄ばれ嬲りものにされ、精液処理奴隷として調教されていくのだ。いいね。

いいなら「はい。」と返事をよこしなさい。
次のページ

>> 最新記事 川崎の裏風俗!堀之内のちょんの間潜入ルポ