TOP > 下着売ります!って川崎の女とセックスできた

下着売りの20才の川崎の専門学生

下着の画像

「パンチラ」を見た事も影響しているのでしょうが、無性に女のパンティでオナニーがしたくなりました。当然脱ぎたてをじっくりと味わって・・何て想像していると、僕の隣の部屋の女が洗濯物を干していました。
これはオナチャンス!とばかりに、ベランダへ出て、パンツを下ろそうとすると、よく考えたら向かいは思いっきり事務所で丸見えでした(汗)
「危ない!逮捕される所だった!」と一旦冷静になった僕は(笑)改めてハピメでパンツ売りの女とアポを取ることに成功しました。
川崎駅近くで待っていた彼女は、20才の専門学生だそうです。パンティの色を指定されましたが、電車内でパンチラした色も「ブルー」だったので、その色を指定しておきました。

専門学生の画像

早速公園へ移動して、「生脱ぎ」を披露する事になったのですが、「あ、お金」ってちゃっかりしてます(笑)で、5000円を渡して再スタート。彼女、顔はあどけないのですが、「男のツボ」をきちんと心得えているのか?何ともゆっくりと、焦らしながら脱いでくれました。
パンティで5000円・・と思っていると、「今度はブラね」と言って、殆ど「半裸」状態で今度はブラを僕の頭に被せてくれました(笑)

女性の写真

「被せる所が違う!!」と暴発した僕は(笑)「お願い!」と言ってセックスしてくれ!と頭を下げ続けました(笑)すると「はい・・」と言って僕の頭をスカートの中へと導いてくれました。
少しオシッコ臭がしましたが、これが妙に興奮して。と思っていると警察が来たので、即ラブホへ逃げ込みました(笑)

>> 最新記事 川崎の裏風俗!堀之内のちょんの間潜入ルポ






管理人の最近のコラム

再び肉棒をうずめると、彼女はまた喘ぎはじめる。
E「あぁ、どうしてこんなに気持ちいいの…信じられない…」
私「それは私がエロいからさ。ところで、あなたの本当の名前は?Eじゃないんでしょ?」
E「ホントは…N…」
私「Nか…いい名前だね。しかもEよりエロそうだ(笑)」
E「失礼な(笑)」
そして、彼女の両手の拘束をはずしてあげました。
彼女は私とつながりながら私をギュッと抱きしめて、キスしてきました。
もう狂いはじめている彼女の淫乱さはとどまるところを知りません。
私が腰を振るのをやめると、自らが下から腰を動かして快感を味わおうとします。
私「いいヘンタイっぷりだね」
E「あぁ、またこのおち○ちんでイカセて…」
私「あぁ、いいよ」
そして彼女をまたピストンで攻めていきます。
そして感じすぎて半ばもうろうとしているときに、
私「今度はさ、こんな狭いところじゃなくて、ラブホでじっくりえっちしない?」
E「え?どういうこと?」
私「Nが午前中に時間があったら、お店抜きに私と朝からえっちしないかってこと。お店にも、EとしてのNにも迷惑はかけないしさ」
E「え…素敵…」
※かなり好感触な感じ
私「いつでもってわけにはいかないけど、意外に私が午前中空いてたりするからさ。」
E「いいかも…」
私「朝日浴びながら、一般人が仕事行ったり学校行ったりするときに淫らにセックスする…素晴らしくない?」
E「ヤバイ…とろけそう」
私「でしょ。私はけっこう本気だよ、ほら」
と言って、またピストンを強くします。
ピピピ…
プレイ終了5分前のタイマーです。
それとともに私の射精感もだんだん近づいてきました。
私「そろそろ、イキそうだよ」
E「あ…やめないで…私も…また…イキそうなの…」
私「いいけど、私もイッちゃうよ」

E「ナカに出して」
私「え?」
E「今日は大丈夫な日なの…だから、そのまま…きて…」
私「そんなこと言われたら…出すよ(笑)」
E「うん…出して」
そんなことを言われたもんだから、俄然硬さは増し、ピストンを激しくします。
私「あぁ…ホントにイッちゃうよ…」
E「きて、私のナカに…いっぱいザーメン出して♪」
私「N!イクッ!」
ドクン…
ドクン…
数回に渡って、彼女の膣内で射精が繰り返されます。
彼女もそれとともに半イキで
E「あ…ドクドク出てる…ナカが熱い…」
そして彼女と抱きあって、私のドクドクがおさまるまで、キスしました。
ちょっとして、おち○ちんを抜きとると、蜜壺から
とろーっ
と白濁したザーメンが流れ出てきます。
私「すっごくヒワイだね」
E「ナカで出されたのすっごく久し振り…1年くらいぶりじゃないかな」
私「そうなの?じゃあ記念に撮っておくか」
E「えっ?」
と言ってる間に携帯の写メで蜜壺からザーメンが溢れてる画像を2枚ほど劇写。
E「あ、ホントに撮った!」
私「当たり前でしょ。記念だし」
※すごいこじつけ(笑)
※ふと壁を見たら、即尺、拘束セット、写真も別料金でありました(笑)
私はもちろん払ったりしてませんが(笑)
そしてシャワー浴びようとしたら、たまたま隣の部屋の人たちもシャワーを浴びるタイミングで先に入られました。
※そこの店では二つの部屋でひとつのシャワールームを共用してました。
これはチャンスです。
私「さっきの話を実現に近づけるか」
E「ん?」
私「連絡先交換しましょう!」
E「はい」
そして、彼女と連絡先を交換はしました。
明日の朝にさりげなくメールすると思われます。
そして、シャワーを浴びました。
浴びながらも、
E「今日は来てくれて本当にありがとう」
私「いやいや、こちらこそ、すっごく気持ちよかったよ」
E「私も。とんでもなく気持ちよかった」
というような会話をしました。
これでメールが来るならせふれちゃん確定ですね☆