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セックスフレンドを募集していた川崎の女

セックスフレンドの画像

最初はセックスフレンドになるつもりもなかった女なんですが。顔は全く興味なくて、話も滅法面白くもない、AB型で天才肌の女なんですが(汗)
しかしどうにも体の相性が良いのが問題でして。暫く女と交わっていない時等には、真っ先に川崎に住んでいるその女へラインを送ってしまいます。
最初は彼女も「またカラダだけ〜?」と少々嫌がっている様子もありましたが、これも1か月が経過した頃には向こうから連絡が入ってくる様になりました。
最初の出会いはハピメで「援助」希望で彼女が掲示板で募集していたからです。彼女的には「プチ援」目的だったのですが、僕がしつこく「本番」を誘うモノだから、彼女も渋々折れた、と言えば良いでしょうか?(笑)

援助の画像

彼女はバツイチ子供ナシの歯科助手の女で、今は28才。どちらかと言うとエッチな事には抵抗がないのですが、写真撮影だけは断固として嫌がる訳です。顔を撮影しようとすると、マジでキレてくるのでこちらも安易にカメラを向けられない訳です。
でも、最近超小型カメラを購入したので、セックスをしている時は「隠撮」をしています。マジで彼女とのセックスを想像するだけで、どこでも「即」勃起させる自信がありますから(笑)

女性の写真

その隠撮した映像を、今度は自宅で味わう訳です・・。今こうして文章を打ってるだけでも、亀頭がビクビクなります(笑)特にスタイルが良い訳ではないのですが、膣の中で繋がられた感覚を味わえる女って、そう簡単には存在するハズがないので。ブスでも暫くは手放さないつもりです。

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管理人の最近のコラム

3日のことです。
この日、最近できたせふれのNちゃんと会うことができました。
この日は朝から会えたので、すすきので待ち合わせして、お昼用にお弁当と飲み物を購入。
そして優雅に朝っぱらからラブホへ(笑)
部屋に入って上着などをクローゼットにかけると、ムラムラがおさえられないNが私にキスをせがみます。
でも私は優しくいなして、
私「今日はセクシー下着を着てきたんでしょ?それを見せてくれなきゃ」
※今回は会う前に、メールでセクシーな下着を着てくるように指令を出してました。
N「はい♪」
と言って、服を脱ぎ始めます。
そうすると現れたのが、上下がつながった、レオタードのような下着。
テディというそうです。
※画像参照
私「へぇ、面白い☆」
N「でしょ♪おしっこしずらいんだけどね。」
私「よーし、じゃあその格好のまま私にご奉仕して」
N「わかりました♪」
そういうと、今度は私を1枚ずつ脱がせてくれます。
そうして、足指しゃぶり?アナル舐めをじっくりさせて、被虐心をあおります。
ちょっと息づかいが荒くなったころを見計らって、
私「よし、よくできたからご褒美に肉棒をしゃぶらせてあげる」
N「はぁ…嬉しい…(すでに涙目)」
そして肉棒に舌を這わせます。
N「…すっごく美味しい…はぁはぁ…」
彼女にフェラを先日教えたいたおかげで、けっこう気持ちよくなりました。
私「うまくなったね」
N「ホント?嬉しい!
この間、あなたに教えられた通りのフェラを(風俗の)お客さんにやってみたら、『すごく気持ちいいよ』って褒められたの♪」
私「おぉ!それはよかったね。じゃあ今日はまたひとつテクを授けるか」
N「嬉しい♪ありがとうございます」
と、口だけでなく両手の使い方を指導。
また少しレベルアップしました。
そして攻守交代。
フェラをすることで、もうけっこう感じてきているので、キスをしても、おっぱいを愛撫しても、敏感に反応します。
そこで今回は、キスマークを胸元につけることにしました。
N「これ見たら、今日のこと思い出して濡れてきそう…」
と喜んでました。
※画像はなかなかうまく録れず、載せることを断念。
次にいよいよ蜜壺です。
クリも中も感じやすくなっていて、ちょっと愛撫するだけで中からはヌルヌルが溢れてきてました。
私「どれだけ感じやすいのさ」
N「あなたが別格なの…。あなた以外ではこんなにならないのに…」
でも私は止めることなく、舌でクリを弄りながら中指を蜜壺に挿入して、浅いところで刺激。
そしてそれほど経たぬうちに
N「はぁはぁ…もう…イク…」
私「好きなだけイケよ」
N「…あああぁっ!」
ガクンッ!
ガクンッ!
彼女はイクときに大きくカラダを振るわせます。
その余韻が終わりかけたとき、私はようやく彼女を貫きます。
N「…!?…あぁっ!…き、気持ちいい…」
私「これ、ほしがってたでしょ」
N「うん、もうずっと…」
そして肉棒でもあっさり絶頂を迎えました。
彼女が2回目の中イキをしたあたりで、私もかなり射精感をむかえてました。
私は肉棒を抜き取って、彼女を起こします。
ちょうど、仁王立ちフェラの状態です。
そして彼女に、もうあとひといきでイキそうな肉棒をしゃぶり、しごかせました。
私「よし、そろそろイクから舌出して」
N「はい…」
それからさほどかからないで
ピュッピュッ
ピュッ
と彼女の舌の上に精液がほとばしります。
数回脈動したところで
私「さ、それを飲み込まないようにしつつ、私のここの先端を吸って」
彼女は答えられないかわりに行動で示します。
私「テイスティングしながら、口の中で唾液と混ぜてごらん」
ワインのソムリエみたいに口をしぼめたりしながら味わいます。
私「そしたらそれを手のひらに出してごらん」
彼女はうなずいて両手の上に唾液でねっとり感が増した精液を出します。
すべて出し尽くした彼女に
私「どうだった?」
N「うん…ちょっと苦いけど…美味しいです」
私「その味はご主人様の味なんだから、ちゃんと覚えるんだよ」
N「はぁい♪」
私「そしたら再びそれをゆっくり飲み干して」
N「はい…いただきまぁす♪」
舌を出して手のひらに出した精液を隅々までなめ尽くしました。
彼女は人生でごっくんは2回しかしたことがなかったそうです。
しかもその2回は出してそのままごっくんしたので、味もなにも確かめたりはしなかったそうです。