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神奈川エリアでセフレ募集してる女は川崎市内が多い

セックスフレンドの画像

セックスフレンドをハピメで探して感じた事なんですが・・。「川崎はセフレ募集してる女が多い」って事です。同じ神奈川でも突出している事からも、はっきりとしています。
先週も・・。やはり同じハピメの掲示板で遊び相手を探している「人妻」を見つけたのですが。ラインで1週間やり取りをしているだけで、あっさりと「食事」デートに誘い出すコトが出来ました。
彼女は市内在住の人妻で現在32才。「ヒマ」がラインの文章から200文字は出てくる程(笑)、「暇人」な彼女。当然待ち合わせしても「ヒマだからいつでもいいよ」と「ヒマ」がテーマの彼女にピッタリなスタートとなりました(笑)
しかし彼女!黙っていれば人妻には全く見えないし、子供が2人もいるとは信じられない程です。

セフレの画像

「もっと男遊びすればいいじゃん」って褒め言葉を言ってみましたが、「不器用だから1人だけでいいの」と真面目な顔して言い放ちます(笑)。まぁ半分程度しか信じてませんが。。
初デートで初ラーメンです(らーめんかずら)、僕の場合(笑)彼女も「ラーメンなんて1年ぶり」と言ってましたが、このラーメンデートが距離を縮める訳ですよ〜。音を立てて麺をすする・・。汗をかく・・。ある程度お互いに距離感があると、このデートは厳しいのですが。

女性の写真

「〇〇さんと一緒に居て、全然気を使わなくて楽!」この言葉が出たらチャンスです。
2度目のデート。僕は再びラーメンをランチに選びました。しかし彼女、最初会った時とは全く違う、露出の多い服装になっていました。それから半年。今では必ず「ラーメン」を食べてホテルに向かう僕達がいました。このどちらかを「やらない」と決まって彼女の機嫌が悪くなるのです・・。

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管理人の最近のコラム

この間日記で書いたヘルスに行きました。
※日記的にはつい最近(笑)ですが、なんだかんだ2週間くらいあいてます。
仕事で遅くなったので、行く前に電話で予約。
ま、ダメ(先約がいるとか)なら帰るつもりでしたが、運よく(私の狙う子が)開いているとのことだったので、予約し、すぐに向かいました。
お店に着いて、予約の確認をしてお金を払い、待ち合い室で待つこと5分。
通路に通されました。
彼女のほうも、顔を見て私だということがわかり、
E「あ、この間の!」
私「どうも、約束通りまた来ました」
E「すごく嬉しい!予約ってなってたから誰だろう?って思ってたんだ♪」
と話しながら部屋に通されます。
しかし、まだ店について10分足らずで、私の手足はまだ冷たいままでした。
※最近、札幌(北海道)は急に冷えこんで、朝晩はひとケタ温度に突入します。
(私の手をとって)
E「すっごく手が冷たい!」
私「でしょ?さすがに朝晩寒いよね」
(スラックスに触れて)
E「足とかも冷たい」
私「そうなのさ、だからEさんに暖めてほしくて☆」
E「いいよぉ♪」
そう言って、上着を脱いで、かばんをおろしたその場で抱きしめあいました。
そして前回同様、アツいキスです♪
そして腰に回していた両手をお尻に回したとき、
私「!?」
脱がせていないのに、ナマのお尻の感触でした。
しかしその答えはすぐにわかりました。
Tバックを履いていたのです。
私「今日はTバックなんだね」
E「うん、普段はほとんど履かないんだけど、お店側に履いてみたら?って言われたの。」
私「いいねぇ。美味しそうなお尻にすぐ触れるしね♪」
E「あん、ヤラシい♪」
私「さ、ここはどうしてくれる?」
と下半身に指をさすと、彼女もニコッとしてスーツ越しにその膨らみを優しくさすってきます。
私はまた左手でブラをはずして、小ぶりな胸をあらわにします。
もう乳首は半立ちです。
指先ではじくと、「あっ…」と感じてます。
ふわっとワンピース(みたいなの)とブラをはずして、Tバックだけにします。
そして立ったまま彼女の乳首にいきなりキスをして、吸いたてます
E「あ…いい…」
私「早いなぁ、感じるのが(笑)」
E「触り方や吸い方がすごくヤラシいんだもん」
私「そんなことないと思うんだけどなあ(笑)」
そうして少し乳首への愛撫をしたあとに、
私「さ、私も脱がしてもらおうかな」
と言って、私は棒立ちになりました。
彼女はネクタイをはずし、ワイシャツ、シャツと脱がし、私の乳首にキスをしながらスラックスをおろしていきます。
そして、下着も脱がして、靴下も脱がして、私は全裸になりました。
私「今日は1日ハードに仕事したから、オトコのニオイはんぱないよ」
E「全然いいよ」
と言って、先走ってヌルヌルのおち○ちんにしゃぶりついてきます。
仁王立ちフェラの状況です。
またしても、根元まで肉棒をくわえて、モゴモゴさせる姿はとてもヤラシかったです。
E「あぁ、美味しい…」
私「いいヘンタイ発言ですな」
しばらくしゃぶられた後、彼女を立たせて、ベッドに横たわらせました。
※ヘルスで最初にあるはずのシャワーは、前回同様ありませんでした。
横たわらせた耳元で
私「私だとわかって期待してるでしょう?」
E「うん、実は…ホントのこと言っていい?」
私「いいよ。なに?」
E「あの日(前回の日記のときのこと)、帰ってからあなたのこと思い出してひとりえっちしちゃったの…」
私「おぉ、それはエロいねぇ。気持ちよかった?」
E「普段よりずっと♪でも、そのあと少し寂しかったかな。」
私「だから今日私が来たじゃない」
E「うん、だからすっごく嬉しい」
私「じゃあ今日は前回より淫らにしてあげるよ」
そう言って私は、先程はずしたネクタイで彼女の両手をまとめて縛りました。
さらに、かばんからもう一本ネクタイを出して、今度はそれで目隠しをしました。
※私は普段から2、3本ネクタイを持ってることが多いです。
E「うわ、こんなの初めて…ヤラシい…」
私「さぁ、そのまま足を広げてごらん」
目隠しをして両手の自由を奪われた彼女は、素直に足をM字に広げます。
そして私は少し彼女から離れます。
Tバックは履いていますが、あまりに細すぎて、ひだひだが両側からはみ出ていてヒワイな光景が広がります。
1分、いや30秒くらいでしょうか、彼女をただ眺めました。
彼女も、何も見えなく、そして私が離れたことで緊張したことでしょう。
次に私は、自分のキーホルダーから一本だけカギを出しました。
Tバックからはみ出てるひだひだに、カギの先端を当てました。
E「はぁう!!」
私「視覚が奪われると他の感覚が増すんだよ。カギの冷たさも快感に変わるよ」
と、両方の乳首や、ワキ、太ももに当てます。
そのたびに
E「あう!」
と感じていきます。