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川崎でサポで会った若妻のハメ撮り

サポの画像

相変わらずサポの投稿が多いハピメ。そこにに書き込みをしていた女性は20代前半でスタイルがスレンダーです。「見た目は悪く言われません」って自己申告していたのを鵜呑みにした僕が悪かったのですが。
その人は僕と同じ川崎の人でした。最近「結婚したばかり」と言う事は「若妻」でしょうか。更にめくるめくプレイを妄想して、この年になって夢精してしまった自分自身に驚きながらも、その彼女とのラインで更に期待値は上昇の一途を辿る訳なんですが・・。
駅の京急ストア前で待ち合わせした僕ら。しかし、顔がわからずウロウロしていると。同じ服装をした女性を発見。「そーいえば紺色のカーデを羽織ってるとか」って2人共に紺色のカーデですが(笑)。片割れは超美人ですが、もう片割れは絶対に声を掛けないレベルです。

若妻の画像

「まさか」と迷っていると、お約束の様に美人は男と一緒に消えて。「やっぱり」な一重ブスが僕の相手でした(汗)
しかし意を決して声を掛けると、声がかわいい(笑)しかも妙にいい匂いがしたので、彼女の「サポ」に同意して、ラブホに向かいました。
いくらブスでもやはり20代。出産経験もない為に、おまんこは綺麗なモノです。しかも、そのおまんこからは、何故かとてもいい香りが漂っていました。

女性の写真

「香りの元はここか!!」感動を覚えた僕は、更に彼女のアソコを激しく愛撫しました。
彼女はその姿を見つめながら、小声で感じているのですが、じっと僕の頭を撫でながら、正しく「愛おしい」表情をしていました。この女とは、今でも続いています。
サポの条件はホテル代別で10000円までディスカウントできました(笑)2回目からはタダマンさせてもらってます♪最近、ブス可愛い女は最高です♪

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管理人の最近のコラム

6日、せふれちゃんのNに会いました。
会っていなかったわけではないのですが、私に日記を書くほどの余裕がありませんでした(>_<)
10日ほど前には、中だしを3発したのですが、画像を一切納めておらず…。
一日に何通かずつはメールをやりとりしていますが、だんだんご奉仕の感覚が身に付いてきたみたいです。
この間もメールで
N「たくさん、私の中に注いで下さい。
私はご主人様の為のざーめん壺ですから」
とか送ってくるのでなかなか嬉しい限りです。
さて今回は、会った時点で20時だったので、近くのコンビニでお弁当を購入してラブホにイン!
彼女がお弁当などをあたためている間に、私はその日に買ったばかりのCD(まさかのゲームミュージック笑)をかけます。
ご飯を食べながら、
N「こういう音楽好きなんですね♪」
私「FFとか大好き少年ですから(笑)」
N「でもカッコイイ、この音楽♪」
とか言いながら、食事終了。
そして、プレイ開始。
私「さ、ご挨拶は?」
そう言うと、彼女はまず服を脱ぎはじめます。
※その途中が画像1。
そしてベッドに腰かけた私の近くに正座して、
N「今日も私をたっぷり犯してください。よろしくお願いします」
と、ちゃんと三つ指ついて深々と頭を下げます。
私「はい。そしたら私を脱がしてご奉仕しなさい」
N「はい」
と言って私の服を一枚ずつ脱がしていきます。
下着ごしの肉棒にキスしてきますが、私はそれを優しく振り払い、
私「まだ早いでしょう」
N「ごめんなさい」
とても欲しがっているのはわかっていますが、そこをあえて足から先に舐めさせます。
一日仕事をしたあとのそれなりにニオイもするであろう足の指をためらいもなく舐めていきます。
もちろん、指一本ずつしゃぶらせて、指と指の間には舌をはわせます。
※画像2参照。
足がふやけるほど舐めさせたあとにようやく、
私「よし、ごくろうさま。ご褒美に肉棒をあげよう」
N「ありがとうございます♪」
そして私の下着をすっごく嬉しそうな顔で脱がします。
N「あぉ、このニオイ、ご主人様のニオイだぁ…」
私「クサイってこと?」
N「いや、すごくトロけそうないいニオイなんです。
正直、このニオイ嗅ぐだけでうっとりする…」
そして肉棒に優しくキスをして、チロチロと舐めはじめます。
先端をくわえて、口の中で舌をぐるーっと一回転させると、いったん口から離して
N「…はぁ、すっごく美味しい…」
私「店の客とは違うかい?」
N「全っ然違います。
他の客のは、ただの性器。
これは愛しきご主人様のカラダの一部」
※このNちゃんは現在すすきのにある風俗店でバイトしてます。
出勤日数そのものが少ないのに、指名ランキングで上位にいます。
ただ、年内(遅くても来年3月ごろ)には辞める予定。
そしてフェラしはじめます。
私が数回(私好みの)指導を行ったおかげで、最初のときよりずいぶんうまくなりました。
油断するとこれだけでもイッてしまいます。
私「やっぱり、フェラうまくなったね」
N「わぁ、嬉しい(#^.^#)」
私「よし、じゃあ今度はその淫らなカラダをさらけ出して」
と言って彼女も全裸にして、すかさずネクタイで両腕を縛ります。
そして私がキスをすると
N「…あっ、ふうぅ…」
と喘ぎだします。
もう先ほどまでの奉仕で全身性感帯となっているので、どこを舐めても、吸っても感じます。
N「んっ!あぁ、いぃ…すっごく気持ちいい…」
私「メールで『お客相手にあまりにも感じなくて、ご主人様にも感じなくなってたらどうしよう』とか言ってたの誰だっけ?」
N「あぁん…ご、ごめんなさい…ご主人様は、やっぱり別格です…」
そして私はクリを執拗に吸い、いじり、舐めまわします。
N「あぅ!そんなにイジられたら…おかしくなっちゃう!」
私「ほお、そうか」
と言って、私はクンニをやめて、彼女に覆い被さりました。
そして、なんの前触れもなく肉棒を彼女の蜜壺に突き刺しました。