TOP > 川崎の乱交サークル事情

川崎市内の乱交サークルで知り合った女と

乱交の画像

川崎駅からほど近い場所にある、築はそれ程経過していない雑居ビルの一室。殆どが事務所や小売店として使われているハズのそのビルに。「異空間」が存在するとは・・僕も全く知りませんでした。
営業先の社長に気に入られた僕でしたが、接待も「チンコ」見るまでやる必要があるとは(笑)しかも目の前で「ズバズバ」とピストンしている訳です。そう、50代おっさんのセックスを見る訳です。これってある意味「罰ゲーム」でした(汗)
その「見た目真面目」社長が連れてってくれたのが、「乱交サークル」でした。部屋の中にはかなり有名な会社のおっさんがいたり。男性は合計6人程度。女性は少なめの4人でしたが、どれも美人でした。

乱交サークルの画像

その中の1人はまだ誰とも絡んでなくて。「初めまして」と僕に声をかけてくれました。とても優しい口調ですが、下着姿なんでかなり刺激的ですが・・。
話をしていると、彼女も普段はOLをしているそうです。このサークルは会社の不倫相手から誘われて参加をしているそうです(汗)で、この彼女とはそこでは本番はしませんでした。やはり社長の前で「本番」を見せる事に、どうも抵抗があったからですが・・。

女性の写真

後日、その彼女と「外」で会う事が出来ました。そして、セックスする事も出来ました。サークル参加しているからどんな反応するんだろ?って思っていると、案外普通でした(笑)
終わって彼女が「ハピメの通知が・・」と言っていたので「ハピメしてるの?」ってビビッて聞いてみると。彼女もハピメで男漁りしているそうでして。
「この人が私にメッセ送ってきたよ」って見せてくれたのが、僕でした(笑)これもご縁って事で良いですかね?(汗)あ、因みに僕へのレスはありませんでしたけどね(笑)

>> 最新記事 川崎の裏風俗!堀之内のちょんの間潜入ルポ






管理人の最近のコラム

イキやすい子は、あまりイクと疲れて肉棒でイカないこともあるので、この辺が頃合いかな?
そう考えて、彼女の蜜壺に私の肉棒をこすりつけていきました。
N「あん…いじわるしないで入れて…」
私「どこに何を欲しいんだ?」
N「私の…淫らなおま○こに…あなたのおち○ちんを…入れてください…」
※肉棒をクリにこすりつけているので、言葉も途切れ途切れです。
そしてゆっくりと、でも力強く肉棒を挿入しました。
N「ああぁ!気持ちいい…」
私「これが欲しかったんだろ?」
N「すごく欲しかった。貫かれたかった。」
私「そんなにかい?」
N「イヤなお客のときも、あなたのことを考えてなんとか乗り切ってた」
私「あらぁ、私くしゃみし放題だね(笑)」
N「(笑)でもあなたのセックス、気持ちいいなんてもんじゃないの…」
私「よほど私の肉棒にぞっこんだね」
N「もう離れられない…」
私「そいつぁよかった」
そして強弱をつけてピストンをしていきます。
奥を突くたび
N「あっ!あうっ!…」
と喘ぎます。
そして喘ぎ声が響くなか、
N「あっ!あなたの…おち○ちんでイッちゃう!」
私「ほら、イキたいんだろ?イケよ」
ガクンガクン
彼女がイッた合図です。
私は肉棒を入れたまま、彼女の頭を優しく撫でます。
N「頭真っ白…ちょっと記憶とんだ…」
私「まだ肉棒入ってるよ」
N「はぁはぁ…わかる…また…イカセて…」
私「まだまだイカセてあげるよ」
そして再びピストンをします。
途中、ちょっとだけバックもしました。
N「犯されてる感じがする…でも…気持ちいい」
これもかなり喜んでました。
そして再び正常位に戻って抱き合いました。
さすがにピストンを続けていたので、私も射精感が近づいてきました。
私「今日は、どこに出されたい?」
N「あっ!…あなたの…精液が…欲しい…」
私「中に欲しいのか?」
N「出して、ナカに…」
そうしてその日初めて激しく腰をぶつけていきます。
N「ああぁ!イッちゃう!あなたもイッて!」
私「N、イクぞ!お前の中に溢れるくらいザー○ン出してやる!」

ドクン…ドクン…

数日オ○ニーすらしていなかった分、大量に彼女のナカに放出されていきます。
私「名前も知らない人(私のこと)と昼間からこんなところ(ラブホ)で犯されて、しかも中だしまでされちゃうなんて、Nはヘンタイだね」
N「あなたとこんなに気持ちいいセックスできて幸せ…」
私「ありがとう。私もすっごい気持ちよかったよ」
N「ホント?嬉しい…」
私の肉棒がすっかりおさまるまで合体してました。
小さくなった肉棒を抜くと、
どろーっ
と、前回より大量の精液が蜜壺から溢れてきました。
※ただし今回は一切画像を撮っていません。
ティッシュで吹いてあげたら、彼女は私の肉棒を口で掃除してくれました。
二人でベッドに入って腕枕をしながら、私はなぜ看護師なのに風俗店で働いているのかを聞きました。
その理由はここには書きませんが、なるほどたしかに仕方ないな、というものでした。
彼女自身、風俗は年内、遅くとも来年3月には辞めるつもりだと言っていました。
そして私も簡単に自己紹介をしました。
そんな話をしているうちにまたムクムクとしてきたので2回戦しちゃいました(笑)
また中だしで♪
N「あなたに会えて、本当によかった」
私「あ、それ私の台詞(笑)」
N「また会ってくれますか?」
私「もちろん、Nが望めば何度でも」
N「嬉しい!」
そうして夕方にラブホから出ました。
これからまだまだ調教しがいがあります。
徐々にいろんなプレイをしていこうと思います。