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プチ援でアポを取った川崎の学生

プチ援の画像

学生は金を持っていません。僕もそうでした・・。しかし人間ってのは、何とか楽をして金を稼ごうとするモノです?いや、皆ではないですよ・・。
男なら「ホモ」か「金持ちおばさんに飼われる」とある得るかもしれませんが、「カラダ」で金を稼ぐなんて、先ず無理です。でも、女なら十分有り得る話な訳でして。「女で金を持っていない」川崎の学生と「エッチなアルバイト」に付き合う事になりました。
その学生とは「ハピメ」を通じて知り合いました。彼女は市内から横浜の某国立大に通っている「才女」ですが、自分で金を稼ぐ方法を「教えてもらってない」と言い切る、社会不適合者でした。こんな事はどうでも良いのですが、彼女がズレてるのは「ラインはやってるけど面倒だから」と言って、イチイチ電話を鳴らされるのには参りました(汗)

学生の画像

結局最後の最後で「エッチまでは出来ない」と言って「プチ援」になったのですが、それでも8000円からは全く値引きしてくれませんでした。。
駅で拾った彼女を連れて、そのままラブホ入りです。え〜、因みに僕はクイック車内フェラで終了の予定でしたが、彼女が「終わったらどこで洗うの?」ってわがままを言った為「僕の支払い」でラブホに入りました(汗)

女性の写真

こんな生意気な女でしたが、フェラは結構気持ちよく、10分も経過すると「やばい・・出そう」ってなっている所で。どうにも彼女の様子がヘンなんです。顔が赤面して、目つきが怪しい。「変な草でもやってるか?」って見ていると「お願い・・します。挿れてくれませんか・・?」って懇願してきたのです。「なんだ、インテリでもカワイイ所があるな!」と上から目線の僕でした(笑)

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管理人の最近のコラム

風俗店内で(本当は禁止されている)メアド交換をした女性と、メールをやりとりしてました。
名前はNで、看護師をしてることなどをメールでやりとりして、会える機会をうかがってました。
そしたら、たまたま19日(金)が私の仕事が休みで、彼女も夜勤明けということが判明!
そこで、私は彼女に
「夜勤明けに会って、疲れたカラダを癒してあげようか?」
と送りました。
すると
「ホントに?ぜひ会いたい」
と来たので、
「今度はお店みたいに制限時間がないから、何度でもできるけど、どうする?」
と送りました。
そのときの返信は以下です(原文ママ)
「たくさんいじめて、たくさんあなたの好きなように私を犯して下さい。
あなたが満足するまで、何回でも。
明日、仕事が終わったらメールしますね。
ヤバい、私、ただの変態になった
何にもしてないのに、イキそう」
久々にこのようなメールを受け取ったので、こちらとしてもちょっとトキメキました(笑)
それで彼女の夜勤が終わったあとに会うことにしました。
そして当日13時、地下鉄某駅で待ち合わせ。
私のほうが数分早く着いてましたが、本当に彼女がやってきました!
N「ごめんなさい、どすっぴんにメガネとリュックで」
私「いや、いいんじゃない?仕事してきましたよ、って感じが出ていて(笑)」
でも彼女はすっぴんでも全然変わらずキレイでした。
そうして近くのラブホへ。
N「こういうところすごい久々ー」
私「ホント?じゃあ楽しまなきゃね」
と言いつつチェックインして部屋に移動。
部屋に入ると
N「うわぁ、キレイ」
私「でしょ?でもこんなところに素性もちゃんと明かしてないオトコと来るなんて、Nはヤラシいね」
N「あなたの目はイヤな感じがしなかったから」
私「ありがとう。後で教えてあげるね、名前」
※言葉責めで使いたかったから。
そう言いつつ、私も彼女も上着を脱いで、掛けていきます。
そして、私が腰かけていたベッドの脇に彼女も腰かけてきました。
おもむろにキス。
しばらくキスして、今回は彼女を先に全裸にしていきます。
私「さ、肉棒がほしいなら私を脱がしてくれなきゃ」
N「はい」
と、全裸の彼女は私を一枚ずつ脱がしていきます。
そして二人とも全裸になったところで、私はいきなり彼女をお姫様だっこしました。
N「えっ?きゃあ!」
そしてそのまま耳元で
私「今日はお店のとき以上に乱れさせてあげる」
N「…嬉しい」
と身震いしながら答えました。
かなりのMと思われます。
そしてゆっくりとベッドに寝かせて、私も添い寝しました。
また、キスを交わしていると
N「あなたのおち○ちん、舐めてもいいですか?」
私「舐めてもいいけど、ちゃんと気持ちよくしろよ」
N「はい」
と言って、彼女は私の肉棒をフェラし始めました。
しばらくフェラして
N「どうすれば気持ちいいですか?あなたに気持ちよくなってもらいたい」
私「じゃあ、ちょっと強く吸ってごらん」
そして、いくつかの指示を出して、言われた通りにするN。
‘その人に喜んでもらうために努力する女の子’はすごいです。
たかが数分で格段にフェラの技術がアップしました。
私としても嬉しい限りです。
私「よくできたね。じゃあ交代してあげる」
と、攻守交代。
ゆっくりキスしていくところから愛撫開始。
でも彼女はキスからしてすでに喘ぐ敏感さ。
おっぱいはもうコリコリで、舌や指ではじけば
N「あぁん!あっ!…」
とどんどん声を大きくします。
私「ここはお店じゃないから、好きなだけ喘いでいいよ」
N「あぁ!すっごい感じる…」
私「私にイカされたことをカラダが思い出して、期待感もあわさって感じ方がアップしてるんだよ」
そうして、彼女の蜜壺にたどり着くと、そこはもう泉がこんこんと湧き出ている状態。
でも私は直接蜜壺には触れもせずに太もも、膝裏、ふくらはぎ、陰毛の生え際とかを優しく触ったりキスしたりするだけ。
すると、いきなり蜜壺にフッと息をふきかけるだけでビクンとカラダを震わせるN。
それからようやく舌でペロッとクリを舐めあげると、
N「いやあぁ!あっあっ!…き、気持ちいい…」
と喘ぎます。
N「ホントに…信じられない…なんでこんなに気持ちいいの…」
私「それは私がNのエロさを引き出してるから」
そうして中指を少しずつ蜜壺に挿入していきます。
彼女はカラダをガクガク震わせながら感じ続けます。
指は決して激しく出し入れはしません。
ゆっくりと、マッサージをするくらいの要領です。
それでも彼女の限界はあっさり訪れます。
N「あぁ、もうダメ!イクッ!イッちゃう!」
私「いいよ。好きなだけイキな」
彼女はガクンガクンと今までより大きくカラダ全体を揺らします。
そのあともカクン、カクンと小刻みに震えます。
私「いいイキっぷりだったよ」
N「(ぼーっとした顔で)夢みたい…」
私「現実だよ」
と再び蜜壺の中指を動かし始めます。
そして2回目もあっさりイキました。
はぁはぁ言う彼女からは
N「お願い、入れてください…」
ときました。