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オナ見で出会った若妻とセックスできた

オナ見の画像

ハピメで知り合った川崎の奥さんの要望は「自分のオナニーを見て6000円でどうですか?」てな感じのモノでした。その代わりお触りはダメだそうです。
「ちょっと高いし、ホテル代も別だし・・」と思っていると、ラインにどんどん自画撮りのスケベ写真が送られてきて、「営業」されちゃったので(笑)会う事を決めました。
地下街の東広場で待っていた彼女は、ちょっと小柄のカワイイ女性でした。ヴィトンのカバンはかなり大きめのモノを持っていて、「この中にあんなモノやこんあモノが・・」と想像していると、自然と勃起していました(笑)慌てて自分の母親の顔を想像すると、即絞みましたが(笑)

若妻の画像

このままラブホへ移動しますが、まだ時間は昼の2時。ちょっと罪悪感を感じつつ(会社の人間にもですw)、至って彼女は淡々としていました。金を稼ぐ女って割り切りがスゴイです・・。
ラブホに到着して先ずは「6000」を渡して。その後彼女は風呂の用意をしてくれて、僕と一緒に湯船に入りました。お湯加減もとても良く、「背中を向けて下さい」と言われてその通りにすると、最初は肩のマッサージに始まり、そのまま彼女の舌が僕の背中を這うのでした。

女性の写真

正直に反応した僕のペニスを彼女は丁度良い力加減で握ってくれて。最初に言っていた「お触り御法度」はこの時点で破られていました。
彼女、道具は持ってきていましたが、結局オナニーは全く見る事がなく、実際に見たのは彼女との性交だけでした(笑)

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しばらくカギでいじると、さすがに慣れてくるので、片付けました。
そしておもむろに、乳首2ヶ所を指先で、ひだひだを舌で、ほぼ同時に愛撫し始めました。
E「ああん!」
と、大きくカラダを振るわせます。
強弱をつけながら3ヶ所を攻め続けます。
喘ぎ声が止まることはなく、カラダは小刻みに震えます。
そして蜜壺からはヌルヌルとした愛液が染み出てきます。
私「ほら、いつまでも履いてたら自分の愛液で汚れちゃうから脱ごうか」
と言って、脱がせます。
あらわになった蜜壺から左手でヌルヌルをすくいとって、クリに擦り付けていきます。
そうやって塗りつけつつ、右手の中指は膣内にゆっくり入れていきます。
膣内はやはり締め付けが激しいのですが、ヌルヌルしているおかげで難なく指が入っていきます。
第1関節くらいまで入れて、Gスポット付近を中指の腹でマッサージします。
彼女はアンアン感じながら
E「…はぁ…すごい…なんでこんなに気持ちいいの…あぅ…」
私「相変わらず感じやすいねぇ」
E「違うの…いつもよりもずっと感じてるの…」
そしてときどきGスポットから中指を膣内の奥深くまで差し込んでピストンしたりします。
E「あ!いやっ!ダメっ!…おかしくなっちゃう!…」
私「いいよ、もっと乱れてみようか」
彼女の喘ぎをBGMにしながら、なおも攻めていくと、ものの数分で
E「…ダメ!イク!イッちゃう!…」
ガクガクとカラダを揺らしてイッてしまいました。
しばらく無反応になったので、本当にイッたのでしょう。
私「気持ちよかったでしょ」
E「…信じられないくらい…」
そして私は彼女の蜜壺を舐めあげました。
愛液がたくさん流れていたので、それを味わいながら、ゆっくり、でも情熱的に蜜壺やクリを舐めていきます。
すると少しして、
E「あっ!あっ!…お願い、もうヤメて…」
と言われたので、目隠しを取って目を見ました。
半泣きしてるような潤んだ目で、
E「もう…ガマンできないの…」
私「ほう、どうされたいの?」
E「あなたの…おち○ちんを入れてほしいんです」
私「どこにさ?口かい?」
E「(か細い声で)私の…おま○こに…」
私「いいよ…って、すぐにあげるほうでもないんだよなぁ」
※と言いつつ、しっかりおち○ちんをクリになすりつける周到さですけど何か?(笑)
しばらく乳首をもてあそんだり、キスしたりして、焦らしてあげます。
そうすると、
E「イジワル…早く…」
私「コレがほしいの?」
(と言いつつクリに強くこすりつけたりする)
E「そう…あぁ、ほしい…おち○ちん…入れて…」
そうしてようやく入れると
E「!!?」
私「これだろ?」
E「はぁあ…すっごく感じる…」
そしてピストンしていきます。
強弱をつけてピストンをしたり、乳首をいじってあげたりすると、彼女はすぐに限界を迎えました。
E「あぁん!ダメ、イク!またイッちゃう!…あっ!!」
と、今までにない強い締め付けと、彼女自身のカラダの痙攣で、私の肉棒は抜けてしまいました。
そして彼女はイッて、余韻でさらにガクガクいってます。
それが落ち着くまで彼女の髪をなでて、見つめてあげました。
(落ち着いてから)
E「あのね、ホントのことまた言ってもいい?」
私「ん?今度はどした?」
E「実は私、おち○ちんでイッたの初めてだったの…」
私「え?こないだもイッたでしょう?」
E「そう、それが本当の初めて。でもそれがイッたことなのかどうか、わからなかったの。頭が真っ白になって…」
私「ふんふん」
E「そして今も同じような感じになったの」
私「そうなんだ☆じゃあ今までにイッたことはなかったの?」
E「指とかクンニでならあったけど、おち○ちんそのものでイッたのはあなたが初めてなの。」
私「マジか!それはよかったね☆赤飯ものだね(笑)」
E「ホントに(笑)私、おち○ちんで今までずーっとイケなくて、不感症じゃないかと思ってたの」
私「え?全然そんなことないでしょう?こんなに感じやすいのに。例えば今日の他の客のときはイカなかったの?」
E「感じないわけじゃないけど、全然イカなかったよ」
私「他のオトコ、何やってんだよ!って感じだね。こんなに感じやすい上玉相手に」
E「いや、あなたがすごすぎる」
私「褒めても、出るのはザーメンくらいだよ(笑)」
E「(笑)でも、処女無くしたときと同じくらい感動してる。初めてイッたのはあなたのおち○ちんなんだなぁって」
私「そいつぁよかった☆これからもっとイケるようになるよ」
E「あなたじゃなきゃダメかも」
私「なるほど。じゃあまたイッてもらおうかな…」
そう言って、再び彼女の蜜壺に肉棒をうずめていった…