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川崎に住む31才の人妻さんのセフレを紹介

10代後半から20代前半にかけて、改造車に乗ってブイブイいわせていた私も、今年で41才になりました。

今はとあるコンビニ店のオーナーとして、まあまあの収入を得ています。

小市民的な生活に追われるうちに容貌もずいずんと変わりました。

頭髪は抜け、腹がでて、細かい字がよく見えません。はい。「ハゲ・デブ・メガネ」という、中年3重苦を負っています。

しかしながら若いころから、変わっていない特性もございます。

そのひとつはチンコです。私、高校時代から「チンコのマイク・タイソン」と異名を取る「デカチン」なんです(笑)。

セフレの画像

で、もうひとつが「性欲」です。中年になった今でも、1日1回、多い時は3回くらい精液をピュッピュさせちゃっています(笑)。

みなさん、「デカチン」と「過剰性欲」とを同時に抱え込んだ男がなにをするかはもうおわかりですよね?(笑)。

はい。面倒な仕事は若いアルバイトに丸投げし、出会い系や風俗通いに金と時間をつぎ込んでいます。つまり、日夜オマンコライフを謳歌しています(笑)。

アルバイト店員たちは、陰で私を「もっこりハゲ」と呼んでバカにしているようです(笑)。

仕事を押しつけている手前、なんにもいえませんが(笑)。

というわけで今日から私のオマンコライフの一部をご紹介してまいりたいと存じます。

まずは私のセフレについてのご報告です。

ハッピーメールの画像

彼女は、今年31才の人妻さん。

半年ほどまえ、ハッピーメールを通じて知り合いました。

もともとは援交という条件でオマンコしただけだったのですが、彼女は少々変わった悩みを抱えていました。

それは彼女の旦那さんの「ミクロ・チンチン問題」です。はい。その言葉通り旦那さんが異様にチンコの小さな方だったんですね。

結婚前は彼女の方もミクロチンチンでそれなりの快感を得ていたらしいのですが、結婚後は「もっとでかいチンコだったら、どれだけ気持ちよくなれるのかしら?」というデカチンに対する妄想が広がって、「巨根バイブ」などを買いあさるようになり、そのせいでマンコがガバガバにゆるくなってしまったのだとか。

まったく世の中はうまくいかないもので、彼女がガバガバになってしまうと旦那さんのミクロチンチンではますます「摩擦」というものが発生しなくなって、旦那さんも彼女自身もまったく気持ちよくありません。それで、まあ、この夫婦は自然とセックスレスに陥ってしまったんですね。

しかし、かといって人妻さんの「デカチン妄想」は消えたわけではありません。

それで彼女は出会い系でエッチ相手を探すようになっちゃったんです。

そうして彼女の24人目の相手が私だったわけです。そしたら彼女のマンコと私のチンコの相性がどんぴしゃりと合ってしまったんですね(笑)。

女性の写真

正直いって彼女の容姿はたいしたことはありません。どちらかというとヒラメ顔をしたブスです。

でも、彼女って心から私のチンコを愛してくれているんです。

みなさん、これは断言してもいいですが、男って経済力や、容姿や、性格に好感を示されるより、「チンコを愛される」ほうがずっとうれしいんですね。いくらエッチをしても飽きないし、別れたいとも思いません。

まあ、セフレですから月に1、2度オマンコしているだけの間柄なんですが、あんがい私たちって愛し合っているのかもしれません(笑)。

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