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熟女の多い投稿サイトで見つけた川崎の若妻

熟女の画像

熟女投稿の多いハピメで、その名のとおり「熟女探し」をしていた僕。でもやはり「どうも顔が抵抗ある・・」と熟女とのセックスを夢見ていた僕ですが、僅か20分で萎えてしまったので(笑)気分を変えて若妻探しをしてみる事にしました。
今度は「萎えない!!」素直にこっちで攻めるべきでした(笑)ポイント返して(笑)その彼女も僕と同じ川崎の人妻でして、茨木からの転勤組でした。ようこそ川崎へ(笑)
元々友達も少ないけど、引越しによって更に「交流」が断交されてしまった彼女は、ラインの向こうでもかなりナーバスになっていました。その話を少しずつ聞くことによって、彼女との仲を深くしていきました。

若妻の画像

その日は僕も珍しく、会社が休みでして。彼女の旦那も出張で「不在」だった為に、「この日しかない!」と思った僕は、横浜ドライブに誘い出しました。彼女もかなり緊張していましたが、僕の方は「勃起」したペニスを目立たなくする方に気を使って疲れました(笑)だって彼女、妙に露出が多いからですね(汗)
ドライブ開始2時間で事件が発生!彼女は助手席で眠っていたのですが、事もあろうに僕のスマホが彼女のお股に!!(笑)

女性の写真

しかしある程度衝撃はあったハズなのに、彼女は起きず。「大丈夫か」と思ってスマホを取り上げようとすると「ガシ!」と手を掴まれて、その手を太ももの内側へ導く訳です。
ベッドの上で彼女の割れ目を見ながら、「スマホ、お前のおかげで拝むことが出来たよ・・」と感謝の言葉を述べた僕でした(笑)あ、彼女もかな〜り「溜まって」いた様子で「もっと硬くして!」と叫ばれました(笑)

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管理人の最近のコラム

先日、新しくできたせふれちゃんと朝から会うことができました。
会う2時間くらいに前にメールで
「ノーパンノーブラで待ち合わせ場所に来ること」
と指令を出しておきました。
さて、待ち合わせ場所で会ったとき
私「ちゃんと命令は守ったかい?」
N「はい…」
ただ、後で考えるとこれは失敗でした。
さすがにこの時期は寒くなってきていて薄着というわけにはいかなかったのです(爆)
ストッキングにパンツはいてたら、だいぶガードされちゃいますしね。
上も、薄目のシャツをきて、さらにジャケット着てれば目立つわけもない。
やるなら夏に素足でスカート履かせてですね(笑)
そうこうしながら徒歩でラブホにイン。
部屋につくと、彼女のほうが抑えきれずに私に抱きついてキスをしかけてきます。
それを軽く拒んで、
私「ほら、その前にまずはノーパンノーブラの証拠を見せて」
N「はい…」
ジャケットを脱ぐとシャツ一枚でした。
乳首はけっこう立ってましたが、彼女はあまり胸が大きくない(画像参照)ので、あまり目立たず。
やはり夏の薄着に限る!(笑)
そして下も脱いだところ、ノーパンに直パンストでした。
しかしこのときの画像を撮り忘れました(涙)
こちらも
N「少しザラザラしたパンティ履いてるようなものだったから、そこまで興奮しなかった」
とのこと。
やはりノーパンノーブラは夏に薄着でミニスカートだ!(笑)
ただ、私と一緒に歩いているうちに、私に犯される妄想で少し濡れてきはじめてたらしいですが(笑)
そこで私は彼女のシャツを剥ぎ取り、ストッキングだけにしました。
私「じゃあ、私を脱がせてもらえる?」
N「はい!」
私をパンツ1枚にしたところで私はベッドに腰かけて
私「ほら、そしたら足を舐めるんだよ」
と言って足をあげました。
N「はい…」
そして彼女はお風呂にも入ってない私の足の指に舌を這わせます。
もちろん指の間も丹念に舐めさせます。
彼女としても、肉棒を舐めるよりもある意味ヘンタイな行為に少しずつ陶酔し、しまいには
N「ふぅー、ふぅー」
とまんざらでもない興奮をみせてました。
十分に足の指を舐めてもらってからは、フェラ指導。
彼女もようやく肉棒にありつけた喜びで
N「嬉しい…あぁ、美味しい…」
と舐めしゃぶります。
そしてただ舐めるだけでなくて強弱のつけ方、目線、手の使い方をじっくり指導。
そのままアナル舐めの練習。
アナルに舌を差し込むように指導しました。
ちゃんとくすぐるようなタッチも教えます。
それまでの彼女のフェラよりはケタがひとつあがりましたね☆
※後日、風俗バイトでこのフェラを実践したらすごく喜ばれたそうです。
※舌はお尻の穴に入れなかったと言ってましたが、なんに対する言い訳なのか(笑)
さて、ようやくストッキングを脱がそうかというときには、ちょっとマルいシミができてました。
私「何を期待してるんだ?」
N「あなたに貫かれること…」
そして全裸にした彼女をベッドに寝かせて、
私「じゃあ私に貫かれることを想像してオ○ニーしてごらん」
N「今ここでですか?」
私「もちろん」
N「わかりました…」
そう言うと、自らクリをさわりはじめました。
私はときどき肉棒を目の前にちらつかせて
私「ほら、これが欲しいんだろう?」
N「欲しい…いっぱい犯されたい…あん…」
とオ○ニーを続けます。
私はそのようすを携帯の動画で撮りながら
私「イクまでやらなきゃセックス抜きだよ」
と言って、彼女の欲望を高まらせていきます。
そうして、そう長くかからずに
N「あぅ…イクッ、イッちゃう!」
と言ってイキました。
そして息が整ったところで
私「よしよし、Nは何が欲しいんだい?」
N「おち○ちんが欲しいんです…」
私「どこに欲しいのさ?」
N「私の淫らなおま○こに、です」

N「!?」
突然挿入してあげました。
N「ああぁ!…き、気持ちいい…」
そこからは肉棒でたくさん犯しました。
N「どうして…こんなに気持ちいいの…おかしくなっちゃう…」
そうしておち○ちんだけでさらに2回イキました。
私「やっぱりイキやすいなぁ、Nは」
N「あなたに貫かれたときだけ信じられないくらい感じるの…」
私「私のち○ぽに服従だね」
N「はい、あなたの性処理奴隷になりたい…」
おぉ!自らそんなセリフを吐くとは。
こちらとしても予想を上回る好展開でした。