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セフレが欲しい川崎の女子大生

セフレの画像

「若い女だな・・これは・・」って思っていたら、やはり「セフレ」を欲しがっている女子大生でした。当然、普通にセックスして・・なんて甘い流れではなくて、ちゃんと「見返り」も含む希望でした。
これで顔が良ければ「このおじさんが助けてあげよう」ってなるのですが、地下街で待っていたその彼女は「あ、他の人探してみる?」って助言したくなる様な、ブスちゃんでした。
「ごめんなさい!期待と違ったでしょ・・」と恐縮する彼女。「ホントだよ!!」と心の中で叫びながらも、僕はにこやかに「いや、思ったよりも美人でよかった」とウソぶくのでした。僕の場合は「美人」って言うと単なるお世辞。「かわいい」は自分のタイプ、、そうやって使い分けてます(笑)

女子大生の画像

実はこの日、別の川崎の人妻と「ダブルブッキング」しちゃってて。でも見事にその人妻から「ドタキャン」されちゃって。何とか難を逃れたのですが、目の前の女の子は更に「前途多難」を示していました。「お金・・どれ位欲しいの?」って尋ねてみると、「8」を指で作ったので「8マン」かと思ったら、8000だったので(笑)「安いし、やってみるか」と決断をした僕でした。

女性の写真

「お〜!!スゴ〜!!」僕は彼女の驚愕フェラに愕然としていました。手をペニスのボディに回して、その先端はお口の絶妙な位置で停止して。カリ部分は舌で「%&$'#」と表現出来ない(笑)奇妙な動きで「ダメダメ!」と言っても止めてくれず。「ドピュッ!」と出ても、「ゴクリ」とそれを飲み干して「今度はこちらに挿れて下さい」と淡々とお股を開く、超淫乱女子大生だったのです・・。顔はやっぱブスですが・・(汗)

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管理人の最近のコラム

敬老の日の出来事です。
祝日にもかかわらず、夜遅くまで仕事だった私は、下半身の癒しを求めてすすきのへ(笑)
※まっすぐ帰れば疲れなかったのでは?というツッコミはなしで(笑)
行った時間はすでに23時過ぎ…。
幸い、行ったお店は空いていて、すぐに部屋に通されました。
そこで迎えてくれたのがEさん。
年齢は30後半と、私としては珍しく年上。
でも、童顔気味のおかげで年齢よりもずっと若く見えて、何よりカラダのラインが全然くずれてない。
※顔で似ているのがなかったので、カラダがそこそこ似ている画像を。
さて、シャワーで汗を軽く流してもらって、部屋でバスタオルで拭いていると、
E「そこ(ベッド)に腰かけてください」
と言われたので、その通りにしました。
そうしたら、Eさんが私の脚の間で膝立ちのような状態になり、フェラをしてくれました。
ねっとりと肉棒にからみつくフェラで、すぐに大きくなりました。
しばらく堪能してからようやくベッドに寝転がってのプレイ開始。
身体中にキスされたりしてる間、私も優しくおっぱいをイジリまわしたりしました。
再びフェラをされてビンビンになった頃合いをみて、
私「私も舐めさせてもらっていいですか?」
E「あ、嬉しい」
ということで、攻守交代。
Eさんがソフトに、でもねっとり攻めてきたので、私も同じように攻め返してあげました。
Eさんはけっこう感じやすく、乳首でも、下腹部でも、太ももでも、
E「はぁ…」
と喘いでいました。
初めは演技かな?とも思っていたのですが、気にせずクリや膣内(なか)も愛撫していきました。
だんだん彼女の喘ぎ声も大きくなって、蜜壺からは甘い蜜がどんどん溢れてきました。
ついには、
E「あぁぁ、イクッ!」
とガクガク腰をふるわせていました。
私「イッてくれたみたいですね」
E「はぁはぁ…あなたのクンニ、すごくヤラシくて気持ちいい…」
私「Eさんも感じやすくて、とても攻めがいがありましたよ」
そうして今度はシックスナインの体勢に。
またお互いの性器をむさぼりました。
彼女はジュボジュボ肉棒をしゃぶってましたが、クリを吸いながら指の腹で膣内をマッサージすると、またしてもはぁはぁ喘ぐ声が大きくなりました。
そうして時間的にそろそろ素股かな?と思ったときに、彼女のほうからとんでもない行動に出たのです。
(はぁはぁ喘ぎながら)
E「ねぇ、もっと気持ちよくなりたいの…」
と、私から降りて、自分のポーチをごそごそして、3cm四方の袋を取り出しました。
そう、コンドームです。
E「えっちしてもらってもいいですか?」
こっちとしてはビックリしながらも、願ったり叶ったりです。
私「えっ?!私はすごく嬉しいですけど、いいんですか?」
E「あなたのクンニすごくよかったから、うずいちゃった♪私も(お店に)言わないし、あなたも言わなそうだから。」
と言いながらも、彼女は肉棒にコンドームをかぶせていきます。
私「あなたくらいキレイな人にお願いされて、断るわけありませんよ」
E「うふ♪やった♪」
と言って、ゴムフェラをしてきました。
※そういえばローションを使わなかったです。
そして彼女が騎乗位の体勢で腰を落としてきました。
根元まで挿入し、
E「あぁ、すごい、このオチ○チン…」
私は彼女に好きなように腰を振らせながら、乳首をイジリまわしました。
そして挿入したまま、体勢を入れ替えて、正常位になりました。
すぐに彼女の脚を肩にかけて、ゆっくりピストンをしました。
そうしながら、耳元で
私「Eさん、ずいぶんヤラシいですね」
E「あなたもね」
私「誰にでもえっちさせてるんですか?」
E「そんなことないわよ。(その日のシフトの)最後のときにごくたまーに、ね♪気持ちよくしてくれた人への特別サービス♪」
私「じゃあこんな遅くにきて私はラッキーでしたね」
E「あなたくらい気持ちよくしてくれたら、いつでもいいわよ♪ああ…もっと突いて♪」
私「了解」
と言ってまたピストンをしました。
彼女は挿入してからのほうが喘ぎ声もさらに大きくなって、外にバレやしないかとソワソワしました(笑)
口をキスで塞いだりしました(笑)
射精感が訪れたときのやりとりもよかったです。
私「そろそろイキそう」
E「…ナカでイッて…」
こう言われると、ゴムとわかっていてもドキッとしますよね。
思いきりドクドクさせましたね(笑)
彼女ももう一度イッたみたいでした。
E「…すごい出てる」
私「そのくらいEさんの中が気持ちよかったんです」
E「ありがと♪」
身支度を整えて、帰るときには
E「あなただったらまた抱かれたいから、また来てね」
と言われました。
たしかに彼女と諭吉でお釣りのくる値段でえっちできるなら、また行く(そしてイクッ笑)かも♪
いやぁ、私としても初のよい経験でした。