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堀之内のソープランドで働く女と援交で会いました

ハピメを使って23才の援交女子とアポ取りしました。彼女の条件は15000円です。

待ち合わせの川崎駅にやってきたのは、小倉優子似の美人さんでした。

ほんとはそのままラブホに行ってもよかったんですが、彼女がかわいいので食事をご馳走してあげました。

「出身は川崎なの?」

「ううん。川崎に来たのは1年前」

「それまではどこにいたの?」

「浅草。去年まで吉原で働いての」

吉原から川崎? ということは………。

「そうなの」

この彼女は、現在川崎堀之内で働くソープさんだったのです。

堀之内の画像

生まれは北海道は札幌で、18才のとき、すすきのデビューしてから、ずっと風俗業を続けながら西へ西へと流れてきたんですって。

「でもソープってさあ。あんまり長くやるもんじゃないね。あたしもついに腰やっちゃってさあ。もう、二ヶ月くらい仕事にでられなくて、いまはリハビリ中なの」

それでいまはソープの仕事を休んで出会い系で客を引いているんですって。

でも、私はその話を聞いてがっかりしてしまいました。

だって腰が悪いんじゃロクなエッチができないじゃないですか。

ソープランドの画像

ところが私の心配など杞憂にすぎませんでした。

彼女はマット洗いとかタワシ洗いなど、腰にハードなサービスができないだけで、普通にオマンコするだけなら、まったく問題ありませんでした。

というか、さすがプロだけあって、フェラにしろ、騎乗位にしろ、緩急を織り交ぜためっちゃ気持ちいいテクを披露してくれました。

というわけで、いったときには「え? こんなに?」と思うくらい大量の精液をぶちまけちゃいました(笑)。

「でもね、やっぱり1日1人を相手にするのが限界なんだよね。近くにどっかいい整体師いないかなあ」

私はなんだか急に彼女が気の毒に思えてきて、

「俺が揉んであげるよ」

彼女の腰をマッサージしてあげました。

女性の写真

「ねえ、よかったら映画でも観てかない?」

そう誘ってきたのは彼女のほうでした。

「だってもう他のお客さんも取れないしさあ。暇なんだよね」

結局私たちはチネチッタ川崎で「呪怨・終わりの始まり」というホラー映画を観てから居酒屋で乾杯し、その後カラオケをしてから別れました。

それでも私はなんとなく彼女が気になり、友人から「腕のいい整体師」を聞きだして、それをメールで彼女に伝えました。

さらに翌日には、彼女と一緒にその整体院まで付きそって、経過を確かめました。

「ここの整体師さん、すごーい。めっちゃ腰が軽くなったよ!」

彼女は目をキラキラさせていいました。

そして、もし腰が全快したら、まず私に「スペシャルマット洗い」をしてあげる、と約束してくれました(笑)。

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