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川崎市内の合コンで知り合ったバツイチ女

地元の友人たちが「既婚者合コン」という集まりを企画し、私にも声をかけてきました。

なんでも「たまには結婚している男女が集まって合コンするのもいいだろう」的な趣旨に賛同した人妻と妻帯者が集まるのだそうです。

しかし、初めに申し上げた通り、私は妻帯者ではありません。独身です。参加資格がありません。

合コンの画像

そういって辞退したんですが、友人からこともなげに、

「へーき、へーき。『バツイチ枠』も設けてあるから」

といわれて、結局私もその合コンに参加することになっちゃいました(笑)。

というわけで今回は、「既婚者合コン」のご報告です。

バツイチの画像

参加したのは30才前後の人妻5名、40代前半の妻帯者(私の友人たち)5名。それとバツイチ枠に男女1名づつ。(その1名が私です)

まず、ひと言でいってそれは異様なまでに「濃いー感じ」のする合コンでした。

既婚者同士がなぜ合コンするかといえば、そんなもん不倫が目当てに決まっています。

当然ですがそこに集まってきた男女ともに「刺激的なオマンコがしたくてしたくて仕方がない連中」ばかりなわけです。

参加メンバーは口にこそ出しませんが、そのへんの本心を共有しており、そのせいで妙に「秘密めいた結束」が生まれていました。

そして、その結果、「このメンバーならいくらハメを外しても大丈夫」的な開放感が横溢していました。

なので合コンは乾杯と自己紹介を終えるや、もう下ネタの嵐です。

「エッチは週何回くらいしてるの?」

「旦那はクンニしてくれるの?」

「満足できないときはオナニーする?」

「オナニーのとき、どんな道具使うの?」

「浮気の経験は?」

「どんな変態プレイに興味ある?」

女たちは恥ずかしがるどころか、キャーキャーいいながら大盛り上がりです。

女性の写真

2次会はお決まりのカラオケとなり、そしてお決まりのチークタイムとなって、次々とカップルが誕生し、三々五々ラブホテルへと消えていきました。

残されたのは「バツイチ枠」の私と、もう1人女子だけです。

「みんな、今頃ホテルで愉しんでいるんでしょうね」

「うん。女性陣もすごいエネルギーだったね」

「みんな、家庭に不満抱えてるから。たまには発散しないと」

「こうなったら俺たちも発散する?」

「え」

「ホテル行こうよ」

「……」

彼女はいかにも「嫌々付き合う」という感じで私とホテルにむかいました。

でもね。

ほんとは彼女だってこの夜はすごくがオマンコがしたかったんです。

だって部屋に入り、キスしただけなのに太ももにしたたるくらいマンコを濡らしてましたから(笑)。

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