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川崎の援助交際の相場と出会った女子大生を紹介

これは土地柄なんでしょうか。

川崎の援交女子ってどうしても「ヤンキー系」や「お水タイプ」の娘が多いんです。

私の若い頃もそうだったんですが、まだ若いというのに子供がいる女子も少なくありません。ほら、ヤンキー女子って中卒ですぐ結婚しちゃったりするじゃないですか。それで子供が生まれるとすぐ彼氏に逃げられて仕方なく援交で稼ぐってパターンです。

援助交際の画像

しかし、近頃はさすがにそういう傾向も薄れてきたようです。

それどころか、とんでもなく「非川崎的」な女子まで援交に進出するようになりました。

今回は、先日、ハピメで出会った援交女子のご報告です。

女子大生の画像

その彼女の年齢は21才。

現役の女子大生です。いや、ただの女子大ではありません。彼女は、全国的にもお嬢様学校で有名な、あの『横浜××女学院』の学生だったんです。

どうしてそれがわかったかというと、彼女がその女学院の校章が刷られた書類封筒を持っていたからです。

「え? もしかしたら××女学院の学生なの?」

「一応、まあ」

彼女は中学・高校・大学と××女学院に通ってきた生粋のお嬢様だったのです。

ちなみにお父さんは横浜で有名なジュエリー会社のオーナーなのだとか。

でも、そんなお嬢様がどうして援交なんかやっているのでしょう?

「さあ、どうしてだろう? 普通に生きててもつまんないからじゃないですか」

……そうなんですか。まあ、そんなことを訊くこと自体、愚問でしたね。

女性の写真

それにしても××女学院の学生といったら私の若い頃は、口をきくこともできないくらい遠い存在でした。

もちろん彼女たちの方だって、地元工業高校に通う私や私の仲間など相手にしてくれませんでした。

早い話、私からしてみると××女子の学生って、「ケ! お高くとまりやがって!」と毒づきつつ、憧れの存在でもあったわけです。

そんなわけで彼女の学校を聞いた瞬間から、私のチンコは異様に猛り狂いました。

「若い頃はさんざんコケにしやがって! こうなったら俺のデカチンで腰が抜けるほどいかしてやるぞ!」

と勇んでエッチを開始したんですが、私の目的は見事に不発に終わりました。

だってこの女子、××女学院のくせしてガバガバのゆるゆるマンコの持主だったんです。

で、そのあまりの弾力のなさに、結局私は萎えてしまったんですね。

「中高年の男性って二人に一人はそうなりますよ。あんまり気にしないほうがいいですよ」

私はガバガバの女にそういって慰められました。ちなみに価格は15000円で援交の相場も平均2万から安くなっている今日この頃です!

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