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川崎のデリヘルで本番してハメ撮りまでOKでした

長年出会い系をつづけていると、出会い系にもバイオリズムのようなものがあることがわかってきます。

ダメな時期ってなにをどう工夫しても全然アポ取りがまとまりません。

そういうときっていくらジタバタしてもするだけドツボにはまってゆくケースが多いです。

なので、私はそういうとき、スパッと気持ちを切り替えて、風俗を利用することにしています。

というわけでその日は早めに出会い系を断念し、自宅にデリ嬢を派遣してもらいました。

風俗の画像

彼女とはすでに馴染みで、自宅に呼んだのはその日が4回目でした。

「ああ、なんだかYさんの家に呼ばれるとホっとするわあ」

言い忘れましたがもちろん私は独身です。オマンコ道楽がたたって4年前に女房に逃げられたんです(笑)。そのお蔭でいまはこうしてデリ嬢を自宅に招くことができるようになりました。

妻よ、でていってくれてありがとう(笑)。

そのデリ嬢さんは、顔こそ月並みですが、妙に気が合って、裸で抱き合うだけですごく気持ちがほぐれるんです。

それは彼女の方も一緒みたいで、私の自宅に来るとすごくリラックスできるようです。

そのいう気のゆるみもあったんでしょうか。

シャワーからでてきた彼女のお腹が、グーッと鳴りました。

デリヘルの画像

「もしかしたら腹減ってる?」

「ごめんねー。じつは夕飯食べそびれちゃったの?」

「じゃあ寿司でも取ろうか?」

「いいよ。悪いよ。いまから取ったって食べる時間ないじゃない」

「でも、ミクちゃんが腹空かせていると思ったら俺だって落ち着かないよ」

私は恐縮する彼女をよそに寿司の出前を取りました。

で、それからプレイとなったのですが、30分ほどすると早くも寿司が到着してしまいました。

「先に食べちゃいなよ」

私は彼女のプレイを中断させていいました。

「いいよ。終わってからじゃないと悪いよ」

「そんなことしてたら寿司が乾いちゃうよ」

というわけで我々はベッドを下りて、とりあえず寿司をつまむことになりました。

当然ですが、そこで盛り上がりかけていたエロいムードは消え去り、プレイは振りだしに戻ることになりました。

でも、結果的にそれがよかったんです。

女性の写真

「なんかプレイ時間、無駄にしちゃったね」

「たまにはこういうこともあるよ。時間が足りなきゃ延長するから」

きっと律儀な彼女は時間が短縮された分、私を気持ちよくしなきゃいけない、と思ったのでしょう。

それは素股に取り掛かったときでした。彼女は自分から私のチンコをにゅるんとマンコに入れちゃったんです。

「いいよ。中にだして」

彼女はそういいながらじつにいやらしい動きでお尻を捏ねまわしました。

彼女のマンコの具合は絶品でした。

「ああ、だめだ! いくよ! 俺いきそうだよ!」

「いって! 一緒にいこう! あ、あああ!」

「あ、あ、あ、出る! あああああ!」

「いくいく、いくううううう!」

こうして私たちはほとんど同時に極上の絶頂に達することができました。

これからデリ嬢を自宅に呼ぶときは、必ず寿司くらい用意しておいたほうがいいですね(笑)。

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