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主婦と会える出会い掲示板で34歳の微熟女と即ハメ

主婦の画像

僕の貴重な平日休みは、決まって川崎市内の「MOA」って所で過ごす事が多くなってます。あ、このMOAってラブホなんですがね・・。ここでカラオケやったり、DVDを観たり。とてもリラックス出来る空間で気に入ってます・・。
当然!1人だけでは過ごしませんよ!(笑)女性が「同伴」してます(笑)。女性と言っても34才の「ちょい」熟女で主婦なんですがね・・。毎回ラブホだと、本当に金が掛かって大変ですが。ここ2か月程は彼女も半分折半してくれているので、随分楽になりました。
彼女と知り合ったのは、今から半年前の「ハピメ」の中でした。最初彼女は友人と遊び半分で掲示板に書き込みをしたらしいのですが。

掲示板の画像

僕の方は、それまで関係のあった「セフレ」が、耐えられない程に「巨大化」したので、勃起不全に悩んでました(笑)。「もっとスレンダーな女を!」と機種変更を考えていて、ハピメを見ていたのです。
出会った彼女は「90点!」な程、パーフェクトな彼女でした。心なしか、「巨大化」する前のセフレに似てる感じがしました。だから、今まで関係が続いているってのもあるかもしれません。

女性の写真

そんな「遊び」のノリだった彼女ですから、最初は超緊張していました。だから、最初は普通にランチだけです。旦那さんは東北の方へ、長期出張らしく。結構自由な彼女ですが「子供」がいる為に、夕方4時までがタイムリミットでした。
エッチに誘うには「不向き」な彼女でしたが、こんな人でも何となく「下ネタ」になるのはお約束です(笑)ムラムラしてきて「エッチしたい!」と彼女は宣言。今ではパイパンのオマンコは「あなただけのだから!」と言って激しく乱れるのです。

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彼女をベッドに横たわらせると、私はまた優しくキスをしました。
彼女もそれにこたえ、舌をからめてきます。
そして私は、ほお、首筋、鎖骨、二の腕…とキスの雨を降らせ、そして乳房に舌を這わせていきます。
乳首をようやく口で吸ったときは、またカラダをビクンとさせて
E「はぁう!…」
と喘ぎます。
私「ずいぶん感じやすいカラダだね」
E「…いつもと全然違うんです…すごく、感じる…」
私「なるほど」
そして彼女の胸を両手で弄りながら、徐々に口は下半身へ。
やはり下腹部、太もも、ふくらはぎ、足先…とキスをしていき、ようやく彼女の蜜壺にたどりつきました。
そこからはとろとろと半透明な液体が溢れてきていて、シャワーを浴びてないせいで淫靡な匂いを放っていました。
その匂いのせいで私の肉棒はさらに硬くなります。
そこのヌルヌルを、私が舌先でちょっと舐めとるだけで、
E「ひぁう!」
と喘ぎました。
今までで一番の反応です。
そしてクリを剥き出しにして吸い付きました。
E「いやぁ、あぁ…きもちいい…」
カラダは小刻みに震えっぱなしです。
しばらく愛液を舐めとってから、今度はクリを舐めながら中指を入れていきます。
もう彼女は全身が性感帯になっているので、すべての行動で感じます。
そして少し中指で膣内を弄っただけで、カラダ全体をのけ反らせて、イッてしまいました。
私「イッちゃったね」
E「…はぁはぁ…とんでもなく、気持ちいい…」
私「いやいや、これからでしょう」
今度は、指で膣内をピストンしながら胸を吸っていきます。
繰り返し襲う快楽に
E「…ああぁ!…だめ、私おかしくなっちゃう!…」
私「どうされたいか、言ってごらん」
E「…はぁはぁ…ほしい…」
私「何がほしいの?ちゃんと言わなきゃあげないよ」
E「…おち○ちんが、ほしい…」
私「いいのかな?ここはそういう店じゃないでしょ」
と言いつつ、しっかり肉棒は彼女のクリに擦り付けてます(笑)
彼女もそれにビクビクと感じてます。
E「…お願い…します…入れて…」
私「Eはヘンタイだな」
と言って、ナマ肉棒をずぶずぶと蜜壺に埋めていきます。
ローションを使っていないのに、中はヌルヌルで、そして締め付けてきます。
緩急をつけてじっくりピストンをします。
E「ああぁ!すごすぎる…」
と、ものの3分もしないで
E「はあぁ、イク、イッちゃう!」
私「好きなだけイキな」
そう言うと、彼女はまた背中から腰をのけ反らせてイキました。
まだつながってゆっくりピストンしたままで
E「…あん…頭が真っ白になった…」
私「今まではそんなことなかったの?」
E「こんなになったのはホントに初めて…信じられないくらい気持ちいい…」
私「じゃあ時間いっぱいイカセてやるよ」
そう言って、様々な腰使いをしながら彼女をナマで犯していきました。
私「今日はあなたを見たときから、こうなるんじゃないかな、って思ってたんだよ」
E「…私も、いきなりキスされたときにキュンとした…」
私「おち○ちん入れられてる感想を言ってごらん」
E「…すっごく気持ちいい…」
私「それはよかった」
それから、途中バックで突いて、また正常位でハメました。
彼女はもう息も絶え絶えでしたが、タイマーがなったときにもう一度イキました。
さすがにそのころには私も射精感が襲ってきました。
抵抗されもしないので中で出してもよかったのですが、直前で抜いて、彼女のおなかから胸にかけてザーメンをほとばしらせました。
ヘルスで汗をあんなにかいたことはないくらい、私も腰を振りました(笑)
しばらくして、はぁはぁ言う彼女の手を、自分のおなかあたりのザーメンに触らせました。
私は胸あたりのザーメンを乳首に塗りつけながら、
私「舐めてみろよ」
E「(指ですくいとって)美味しい…」
と言って、何回も舐めてました。
彼女はザーメンでどろどろのカラダを軽くティッシュでふきました。
そして身を起こし、あぐらをかいている私の下半身に顔を近づけて、またしてもフェラしてきました!
また根元までくわえ、肉棒の先端から出る残り汁もすべて吸い付くしてくれたのです。
E「本番ダメなのに、いけないことしちゃった♪」
私「悪い子だ(笑)」
E「あなたが悪い(笑)」
私「お願いしたのはあなたでしょ」
E「あんなに気持ちよくなったら耐えられないもん」
そう言ってシャワーを浴びに行くときには、何度も彼女はふらつきました。
E「だめ、ちゃんと立って歩けない」
私「よかったね、私が今日最後の客で(笑)」
※だいぶ遅い時間に行ったので、私が彼女のラストでした。
着替えたりしてるとき、
E「また来てくれる?」
私「あぁ、また来るよ。あなたをまた指名したいから」
と言ってお店を出ました。
即尺、ナマハメ、ザーメン舐めだけにとどまらず、その感じやすさやM性など、今までのヘルスの中で最高クラスの子でした。
何度も言ってますが、これだけヤッて諭吉さんで十分にお釣りが来るなんて、ススキノはすごい街です。
実際、また行って指名してみようと思います。
そのときは、もう一段階レベルをあげるつもりです。